2019/04/17

京都東山と山科周辺神仏霊場・西国巡り+α

平成31年4月17日(水)。
いよいよ京都市内へ。
今日は特に東山区を巡る。

「粟田神社」へ。
すごく急な坂を登ると境内へ。



刀剣のご朱印もいただく。












神仏霊場京都第35番「青蓮院門跡」へ。
少し朝早すぎて開門まで待機。



開門直後に拝観。



桜がまだ咲いていた。


ステキな庭。



静か。


線の強弱が絶妙。


神仏霊場京都第36番「八坂神社」。
やはり朝早いので混雑はしていない。



石鳥居側からも大きな門がある。



渋い狛犬。



えべっさんをなでなで。
拝殿にも人は少ない。



青龍のご朱印もいただく。



神仏霊場京都第37番・西国第16番「清水寺」へ。
振り返ると人人人。ほぼ外国人。やはり人気スポットだけある。



拝観の道中は大混雑・・・



でも本堂には興味が無いよう。
修理中なのでこんな感じ。



緑が美しい。
阿弥陀堂は朱色。



清水の舞台は次回のお楽しみに。


奥之院はツートン。
音羽の瀧は長蛇の列なので、スルー。



大の字が屋根みたい。



イラストのような舞台が見てみたかった。


世界遺産の「地主神社」へ。
縁結びなので女性が多いような。


テレビで見たのだ。。



賑々しい拝殿。


「八坂庚申堂」を通りかかると女性がたくさん。
ご本堂にも・・・



正体は「くくり猿」。これは映えるだろう。


昼食は相方の直感で「グリル新月」へ。
店内外ともにレトロだった。



神仏霊場京都第38番・西国第17番「六波羅蜜寺」へ。



有名な清盛像がある。
外には銭洗いとか、いろいろな仏像が。



流れる文字。



西国もいただく。



「三十三間堂」へ。
朱色と漆黒のコントラストが美しい。



庭にはたくさんの花が。
南大門は漆黒。



太閤塀。秀吉が作ったとのこと。


あれだけの仏像があるだけにやはり幅広いお堂。



お堂の観音様の前でいただく。


「豊国神社」へ。



渋い!!


豊臣由来の印があちこちに。


神仏霊場京都第39番「妙法院」
近代的な入り口と歴史ある門。



通常は非公開。



美しい普賢堂。


達筆すぎ。


神仏霊場京都第40番「智積院」へ。



鳥居にも似た門?



朱色の柱の金堂。


年の字がいい感じ。


「法住寺」へ。
ここも桜が残っている。



芸術的なご朱印があったが、お高かったので・・・


「京都国立博物館」。スルー・・・。


神仏霊場京都第42番・西国第15番「今熊野観音寺」へ。



のっぽなご本堂。



ダブルでいただく。


御影には三体が。



神仏霊場京都第41番「泉涌寺」へ。
結構離れた所にはじめの門がある。



大きなお堂などがいくつかある。



庭園もキレイ。



天皇ゆかりなので菊のご紋が。


「即成院」へ。
近代的な手水舎。



ご本堂ではコンサートが行われていた。



たくさんのご朱印からこちらをいただく。


西国番外「元慶寺」へ。
堂々たる山門。


庭には花木が所狭しと植えられている。



ご本堂にはポスターがいっぱい。


 こちらは花山天皇由来。



神仏霊場京都第47番「毘沙門堂」。
自動車でご本堂近くまで登ったが、こんなに急な階段があったんだ。



桜がまだまだ見頃だった。



立派な仁王門。
鮮やかな毘沙門堂。



綺麗な細工が施されている。


神仏霊場とたくさんの朱印からこちらをいただく。



人気という「鈴鹿PA」に寄ってみた。
F1マシンもあるが・・・



京都市内ということで覚悟をしたが、思ったより混雑していなかった。
特にご朱印はそれほど並ぶこともなかった。
外国人がおおかったからかな・・・
これから本格的に京都市内を巡ろう。


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